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心エコー検査で心臓がバクバク!顔が真っ赤になった話

なう
この記事は約3分で読めます。

透析患者にとってドライウェイトの確認のための心エコー検査は、命に関わる大事な検査であり真面目に取り組むべきことです!
(パンダ談)

あのね、聞いて。
健康の話なんだけど。

僕が受けている人工透析治療にとって、体の水分量(ドライウェイト)の管理は、最重要なミッションのひとつです。
ドライウェイトが合っていないと、心臓に過度な負担がかかってしまいます。
だから定期的に心エコー検査で、心臓の動きをチェックしていただいています。

うちの病院は、本当に感じのよいスタッフさんばかりで、みなさんプロ意識が高くて親切な方々です。
今回は検査技師さんが女性でした。
レントゲンはだいたい男性技師さんで、心電図や心エコーはだいたい女性の技師さんの場合が多いです。
僕の場合は。

心エコーの検査室って、静かで薄暗いですね。
まるで秘密の小部屋。
そこで上半身ほぼ裸で、女性の技師さんと二人きり。
普段あまりないシチュエーションに、僕の心臓は勝手に「ドッキドキ」でした。
やめてください、真面目な検査ですよ!

まずは心電図。

スタッフさん
スタッフさん

横になってお胸を出してください

と、言われお胸をペロンと出しました。
あぁ、もう恥ずかしい。

そして心エコー検査。
これまた横になってお胸をペロン。
メガネも外します。

スタッフさん
スタッフさん

電気消しますね

パンダ
パンダ

あ、ひゃいっ

そして心臓のエコー検査。
せまい薄暗い室内で、上半身半裸でさっきよりも密着した検査。

恥ずかしくて顔真っ赤ですよ。

検査はもちろんスムーズに進み。
無事に終わりました。

検査終わって帰る時、なんだか見えにくいと思ったらメガネを忘れて帰っていることに気付き検査室に引き返しました。
動揺していたのでしょう。
さらに恥ずかしかったです。

この時、僕の顔が真っ赤になった詳しい理由、さらに検査後の僕の心の動揺エピソードについては、無料部分ではとても書けないので、ピンクなパンダプラン専用とさせていただきます。
ここまで読んでくださりありがとうございました。

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