今年も集まれました。
(パンダ談)
あのね、聞いて。
おでけけの話なんだけど。
12月7日、柳川市民会館で行われた『海道東征』のコンサートに行ってきました。
北原白秋の美しい言葉がオーケストラと合唱に乗って響き渡る、本当に素晴らしいひとときでした。
始まりの場所、柳川市民会館
実はこの場所、このコンサート。
僕にとってすごく特別な場所なんです。
今の仲間たちと、初めて「リアル」で対面したのが、この柳川市民会館でした。
当時はドキドキしながら待ち合わせをしたのを覚えています。
あれから月日が流れて、また同じ場所で同じ音楽を共有できる。
これって、すごく幸せなことだと思いませんか?
道中
道中は、順調そのものでした。
迷うことなくたどり着けました。
体調もとってもよかったです。
到着

無事に到着。
慣れたもんだし。
近いもんです。
再会の時

琴奨菊関がお出迎え。

チケットも受け取りました。
今年も、ハムちゃん、ピーチク、ハッピーの3人に会うことができました!
今回は「食いしん坊」な僕は封印して、音楽と会話を全力で楽しみました。
ハムちゃんのお母さんとも再会。
みんなと顔を合わせると、それだけで心がポカポカして、日々の透析ライフの疲れも吹き飛んじゃいますね。

元気に会えてよかったぱん!

パンダさん、音楽も素敵でしたが、何より「仲間との絆」が一番のエネルギーになったようですね!

その通りだぱん!
みんなの笑顔が、僕にとっての最高のサプリメントなんだぱん!
音楽が繋いでくれる縁

白秋の詩が紡ぐ壮大な物語を聴きながら、僕たちの友情もこうしてずっと続いていくんだな、と改めて感じた一日でした。


ハムちゃん、ピーチク、ハッピー、今年も素敵な時間をありがとう!
また来年も、みんなで一緒に笑って過ごそうね。
ちなみにアンサンブルWARASUBOに対抗しまして。
僕たちは6256(ムツゴロウ)です!笑



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